大田市(おおだし)大田市(おおだし)

大田市は島根県の中央部に位置する拠点都市です。世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)遺跡」をはじめ、世界遺産内の温泉街「温泉津(ゆのつ)温泉」、大山隠岐国立公園指定の「三瓶山(さんべさん)」など自然や文化、歴史が残っています。宝島社認定第3回日本「住みたい田舎」ベストランキング総合1位を獲得。移住・定住促進に力を入れています。

大田市の特徴

  • 世界遺産「石見銀山遺跡」

    大田市

    平成19年7月、日本で14番目に世界遺産に登録された「石見銀山遺跡」があり、銀鉱石を求めて掘られた坑道「間歩(まぶ)」のほか、銀を積み出した港や街道は往時の面影を漂わせています。
    参考:石見銀山遺跡

  • 国立公園「三瓶山」

    大田市

    南東部に国立公園三瓶山(標高1,126m)があり、これを主峰とする連山に囲まれ山間傾斜地が多く複雑な地形にあります。

    三瓶山は、平成25年4月国立公園指定50周年を迎えました。
    参考:大山隠岐国立公園

  • 風光明媚な長い海岸線

    大田市

    東から西へ約46kmにおよぶ海岸線は、マリンスポーツをはじめフォトスポットとしても多くの人々に親しまれています。

市町村概要

人口 35,854人(男17,029人:女18,825人 / 世帯数 15,853世帯  H29.4.1)
面積 435.71Km2
主産業 農林漁業を中心とする第1次産業と窯業、製造業、土木建設業等第2次産業及び商業、サービス業等第3次産業が相互に関連し、基幹産業である農業は、水稲を主体に畜産、果樹、施設園芸等による複合経営で、なかでも畜産業は、2つのメガファーム(酪農)を中心に農業総生産額の約6割を占めています。
特産品 西条柿、アムスメロン、ブドウ、イチゴ、ブルーベリー、柚子、キャベツ、さつま芋、石見銀山和牛、三瓶牛、米、卵、カレイ、ニギス、アジ、イカ
観光スポット・見どころ  石見銀山遺跡(世界遺産)と世界遺産センター、国立公園三瓶山、県立三瓶自然館サヒメル、三瓶小豆原埋没林、仁摩サンドミュージアム(世界最大の砂時計)、琴ヶ浜(鳴砂の浜)、温泉津やきものの里(日本有数の登り窯)、重要伝統的建造物群保存地区(大森、温泉津の町並み)
祭り・伝統行事紹介 五十猛のグロ(1/11〜1/15)、宅野子ども神楽(伝承館、2/11)、御日待祭(巌島神社、2/14)、彼岸市(3月及び9月下旬、中日つぁん・大田市駅前通)、やきもの祭り(やきものの里・4月、10月中旬)、三瓶高原クロスカントリー大会(8月下旬)、ヨズクハデ(西田地区、収穫時期9月下旬〜10月下旬・国重要無形文化財)、時の祭典(仁摩サンドミュージアム、12/31〜1/1)

ライフスタイル

onsen 温泉津温泉は町並み保存地区の中に2つの公衆浴場(泉源)があり、各旅館へ分湯されています。 また、三瓶温泉は2つの公衆浴場と露天風呂のある2つの宿泊施設があり、多くの観光客が訪れます。
dentou 温泉津には、全国でも最大級とも言われる「登り窯」があり、陶芸体験が出来たり、石見焼きの歴史資料を展示した「やきもの館」があります。
surfing 風光明媚な山陰海岸の中で波根海岸や福光海岸へは広島方面から多くのサーファーが訪れる穴場となっています。
diving 五十猛海岸は近くにショップがあり、体験も出来ます。
kaisui 波根、久手、鳥井があります。 馬路の「琴ヶ浜」は鳴き砂で有名な砂浜です。
camp 海岸キャンプの穴場、櫛島キャンプ場(温泉津)と林間キャンプ場の三瓶北の原はオートキャンプやロッジの利用が出来ます。
sfishing 約46kmの海岸線は釣り人のメッカであり、多くの釣り客が訪れます。
mountaineering 国立公園三瓶山は、出雲の国と石見の国を分ける国境の山とされ、標高1,126mの男三瓶を中心に6つの峰があります。
  美術  大田市では主に週末に石見神楽の定期公演を開催しています。石見神楽は島根県西部石見地方に古くから伝わる伝統芸能で、壮大な日本神話の世界を今に再現しています。迫力の面と豪華絢爛な衣裳を身に纏い、独特の囃子で勇壮に舞い上がる様は、観る者を古の世界に誘います。

くらし情報

医療

医療施設

病院数:2

一般診療所数:36

歯科診療所数:16

休日・夜間救急医療
  • おおだ健康ダイヤル24(電話による医療・健康相談)

     急な病気などの際に、医師や看護師など専門のスタッフが相談に応じます。
     24時間 年中無休、対象は大田市在住のかたのみ  通話料無料・相談料無料

  •  

  • 休日応急診療

  • 医師会の協力により、休日診療を実施
     ※受診前に当番医院に電話連絡をしてください。
     ・実施日;日曜日、祝日、12月29日から1月3日
     ・診療時間;9時〜13時
     ・開設場所;当番医院(大田市ホームページより確認できます。http://www.city.ohda.lg.jp/tag/137/13063)
    【相談窓口】 健康福祉部 医療政策課

     

  • 乳幼児等医療費・子ども医療費助成制度
     中学校卒業までの子どものいる家庭の経済的負担を軽減するため、保険適用の本人負担額について、無料化しました。

  •  

  • 一般不妊治療助成制度
     子どもの誕生を望む夫婦の経済的負担を軽減するため、1年間につき助成額を年額15万円へを上限に3年間助成します。対象治療は、保険適応の一般不妊治療及び検査・人工授精です。
    【相談窓口】 健康福祉部 健康増進課

福祉等

福祉施設

保護施設
救護施設数:0 医療保護施設数:0 授産施設数:0

老人福祉施設等

養護老人ホーム数:1 特別養護老人ホーム数:0 軽費老人ホーム数:1
有料老人ホーム数:2 老人短期入所施設数:0 老人福祉センター数:2

介護保険施設等

介護老人福祉施設数:6 介護老人保健施設数:2 介護療養型医療施設数:1
訪問介護事業所数:10 訪問看護ステーション数:3 通所介護事業所数:21

身体障がい者福祉施設

視覚障がい者情報提供施設数:0 聴覚障がい者情報提供施設数:0 身体障がい者福祉センター数:0

障がい福祉サービス施設

居宅介護事業所数:4 短期入所事業所数:2 療養介護事業所数:0
生活介護事業所数:5 自立訓練事業所数:1 就労移行支援事業所数:0
就労継続支援(A型・B型)事業所数:7 共同生活援助事業所数:4

児童福祉施設

児童一時保護所数:0 助産施設数:0 乳児院数:0
児童自立支援施設数:0 児童養護施設数:0 児童家庭支援センター数:0
児童発達支援事業所数:1 医療型児童発達支援事業所数:0 放課後等デイサービス事業所数:1
福祉型障がい児入所施設数:0 医療型障がい児入所施設数:0 重症心身障がい児施設数:0
母子生活支援施設数:0 児童厚生施設(児童館)数:0 保育所数:19(内分園1)
児童館数:0

高齢者福祉支援施策

高齢化率38.2%(H27国調)と3人に1人が65歳以上となっており、「大田市高齢者福祉計画(第6期介護保険事業計画)」をはじめとした各種計画に基づき、高齢者等を地域全体で支えるため、保健・医療・福祉など様々な分野の連携を図っています。
【相談窓口】健康福祉部 介護保険課

子育て支援施策

・第3子以降保育料の減免;18歳未満の児童が3人以上いる世帯について、第3子以降3歳未満の保育料を全額補助、3歳以上の保育料を1/3軽減します。
・延長保育、障がい児保育、病児保育(体調不良児対応型・病後児型)を実施しています。
・ファミリーサポート事業;子育てを手伝ってほしい人に支援できる人を紹介しています。
・一時預かり事業;育児疲れの解消や急病などに対応します。
・大田市地域子育て支援センター;育児相談、子育てサークル支援、子育て情報提供を行っています。
【相談窓口】健康福祉部 子育て支援課  

その他福祉支援施策
(障がい者福祉支援施策)

・精神障がい者通院医療費助成制度;精神通院医療費にかかる支払額の半額を助成
・人工透析等通院交通費助成;人工透析療法及び指定難病等の治療を受けるために通院に要する交通費の助成
・障がい者福祉タクシー利用料金助成;重度の身体障がい者、重度の知的障がい者及び精神障がい者のタクシー利用料金助成
・障がい者マッサージサービス事業;体幹、上肢、下肢障がいの手帳所持者(1〜3級)へのマッサージ料金の助成
【相談窓口】健康福祉部、地域福祉課

学校

学校

幼稚園数:2

(うち私立0校)

小学校数:16

(うち私立0校)

中学校数:6

(うち私立0校)

高等学校数:2

(うち私立0校)

特別支援学校数:0

(その他特色ある学校(専修学校、大学、短大を含む)、教育施策などの紹介)
○山村留学事業(三瓶こだま学園) 
大田市の自然と文化を活用し、市内外の子どもたちに自然文化体験と集団生活体験を通して自ら生きる知恵を修得する場を提供するとともに、市内の子どもたちから高齢者にいたるまでの幅広い住民との交流活動を推進することを目的としています。
 1年間の長期留学を柱に、春、夏、冬の短期自然体験などを実施し、都会の子どもたちにとっては、大田市を「第二のふるさと」と感じる機会に、大田市の子どもたちにとっては、多くの市外の子どもたちとの交流によって、ふるさとの「良さ」を発見する機会となるよう取り組んでいます。

その他

インターネット接続状況
(ブロードバンド)
光回線(FTTH)

○(NTT)

ADSL

○(NTT)

CATV

◎ 大田市全域に光ネットワークを整備(石見銀山CTV)

買い物情報

商店数700店舗(大型スーパー4店舗、コンビニは13店舗、大型家電2店舗、ホームセンター3店舗)

市内の中心部まで車で約30分で移動可能です。日用品の購買は市内へ出掛けなくても比較的に利便性は良いです。

お隣の出雲市まで、車で約30分です。(広島市内まで約2時間30分)

UIターン支援施策

大田市

就職関連
  • 大田市無料職業紹介所(問合先/産業企画課 TEL:0854-83-8075直通)
    大田市内で就職を希望されるUIターン希望者等と市内事業者等の求職・求人のマッチングを図ります。
    大田市産業体験者定着支援事業
    (公財)ふるさと島根定住財団の「UIターンしまね産業体験事業」による助成金の交付を1年間受けた人で、引き続き大田市で同業種の産業体験を行う場合に助成します。詳細は定住推進課までお問い合わせください。
    助成額 /
    1月あたり12万円(実家等に居住する場合は6万円)
    ※受入先への助成、親子連れ助成はありません
    ※「(公財)ふるさと島根定住財団」から2年目以降も体験者助成が有る場合は、上記の助成額から「ふるさと島根定住財団」からの助成額を差し引いた額を助成します。
    助成期間 /
    3ヶ月以上2年以内
    保育士さんいらっしゃい奨励事業(問合先/子育て支援課 TEL:0854-82-1600(代))
    市外から大田市に転入し、新規に市内の認可保育所、地域型保育所、または認可外保育施設に就労する保育士に奨励金20万円を交付します(1人1回)。詳細は子育て支援課までお問い合わせください。
    ※5年未満で転出または保育士を辞めた場合、返還が生じます。
    ※学生は住所異動を行わなかった場合も対象とします。大田市内で就職を希望されるUIターン希望者等と市内事業者等の求職・求人のマッチングを図ります。

    (問合先/産業企画課 TEL:0854-82-1600 内線1231・1220)

起業関連
  • ふるさと大田創業支援事業(問合先/産業企画課 TEL0854-83-8075(直通))
    市内で空き店舗・新規店舗等を利用して起業・創業又は事業承継をされる方に対し、起業、創業又は事業承継に係る経費の一部を助成します。
    助成対象/小売業、サービス業の開店予定者で、空き店舗や新規店舗を活用して実施される方、又は事業承継のため既存店舗を活用して実施される方
    助成額/1.開店又は事業承継に必要な改修費、建築費、建物取得費、備品購入費の2分の1以内
        2.開店に必要な広告宣伝費の3分の2以内
        3.空き店舗賃借料の3分の2以内(原則1年)
        ※補助限度額は、1、2、3を合わせて150万円を上限。3の家賃補助は、月額8万3千円を上限
        ※商工会議所、商工会の推薦及び審査のうえ決定

新規就農
  • おおだ農業担い手支援センター(問合先/農業担い手支援センター TEL:0854-82-1600 内線1246)
    農業に興味のある方、ご相談に応じます。

住宅・空き家
  • 空き家バンク制度(空き家情報の提供)
    大田市内にある空き家情報等を収集し、大田市定住サイト「どがどが」へ掲載しています。
    そして、「おおだ定住支援センター(定住推進課内)」で空き家紹介を行っています。
    大田市定住サイト「どがどが」 http://www.teiju-ohda.jp/
    空き家活用促進事業
     UIターンで大田市に定住される方、または空き家の所有者がUIターン者の売買・賃貸することで住宅の改修をする場合に改修費と残存家財の処分費の一部を助成します。助成対象等につきましては、定住推進課にお問い合わせください。
    対象事業内容/次のすべてに該当するものが対象です。
    1.空き家の改修内容が住宅の機能向上のために行う修繕、模様替え、または設備の改善であること
    2.空き家の残存家財の処分は、その内容がU・Iターン者への空き家活用のために行う処分であること
    3.空き家の改修及び残存家財の処分を代行業者に委託する場合は、市内に事務所を有する法人または個人業者が行うものであること
    ○助成対象額;対象経費の1/2以内(改修上限100万円・残存家財上限15万円)
    ※ただし空き家の改修に要する経費はその額が50万円以上、残存家財の処分に要する経費はその額が5万円以上であること(消費税等を除く。また他の補助制度による補助金等の額を除く。)
    ※対象となる物件は、空き家バンクに登録された空き家です。

新築住宅の課税免除制度(問合先/税務課 TEL:0854-83-8025)
地方税法による新築住宅の固定資産税軽減措置にあわせて、市独自の課税免除の上乗せを行い、住宅需要を喚起し、定住送信と地域活性化を図ることを目的に新築住宅の課税免除を行います。住宅の居住部分のうち120m2にかかる固定資産税を新築後の3年度分全て減額する制度です。
対象住宅/
1、地方税法の「新築住宅に対する固定資産税の減額」の対象要件に該当すること
2、本社または営業所等を市内に有する法人及び個人事業主が施工した住宅
※課税免除には申請手続きが必要となります。また別途要件がありますので詳細は税務課までお問い合わせください。

体験・研修
  • ・山村留学センター「三瓶こだま学園」
    子供たちの山村留学の様々な生活と活動の拠点として、小学生と中学生の子供達に「本物の自然体験と勉強と地域交流」をプレゼントします。1年間の「長期留学」、夏休みなどを利用した「短期留学」があります。
    山村留学センター「三瓶こだま学園」0854-86-0700

UIターン奨励金
  • 定住奨励事業
    UIターンで大田市に定住される方が住宅を新築、または中古住宅の購入された場合に助成を行います。助成対象等につきましては、定住推進課にお問い合わせください。
    助成額/
    新築・中古住宅の取得による場合:新築費用もしくは中古住宅購入費用(土地代除く)の20%(上限20万円)
    加算額:子どもひとりにつき3万円(加算額は18歳以下の子どもが対象)
    世帯主が45歳未満の世帯1世帯につき、5万円

情報提供
  • 大田市定住サイト「どがどが」

    大田市の定住関連情報の発信は、平成20年度からUIターン者向けとして、「定住のお役立ち情報」大田市定住サイト「どがどが」を開設しています。このサイトは、定住推進課(おおだ定住促進協議会)が行っており、「おおだが気になる人・おおだを愛する人・おおだへの定住を考えている人」を応援するための定住奨励制度、田舎ツーリズムや空き家バンク制度、空き家改修事業などの交流居住や定住に役立つ職業情報、市内の観光情報、企業家情報等も発信しています。

    ホームページ:大田市定住サイト「どがどが」

  • 子育て支援
    • ・第3子以降保育料の減免;18歳未満の児童が3人以上いる世帯について、第3子以降3歳未満の保育料を全額補助、3歳以上の保育料を1/3軽減します。
      ・延長保育、障がい児保育、病児保育(体調不良児対応型・病後児型)を実施しています。
      ・ファミリーサポート事業;子育てを手伝ってほしい人に支援できる人を紹介しています。
    その他支援

    ・多世帯同居近居支援事業(多世帯(親・子・孫)の同居を応援します!)
    定住人口の増加と子育ての負担軽減を図ることを目的に、多世代(親・子・孫)で同居または近居を始める世帯へ助成します。詳細は定住推進課までお問い合わせください。
    助成額/
    40,000円/世帯  
    子のいずれかが転入してから180日以内のUIターン者の場合、20,000円を加算

    ・大田市ふるさと回帰促進事業(市内で開催される同窓会の経費の一部を助成)
    定住人口の増加と地域経済の活性化を図るため、大田市内で開催される同窓会の経費の一部を助成することで、大田市へのUターンを促進することを目的としています。詳細は定住推進室までお問い合わせください。
    助成対象/
    市内の学校(保育園・幼稚園等含む)を卒業した者同士が、当時を振り返り近況を報告するために集まるもので、次のすべてに該当する同窓会です。
      ・大田市内で開催されるもの
      ・10人以上が出席し、市外に住んでいる人が半数以上であるもの
     ・出席者が20歳以上から40歳以下であるもの
    助成額/
    ・同窓会を開催するために必要な経費の1/2  
    ※『同窓会出席者で市内に住んでいる人数×千円+市外に住んでいる人数×3千円』と『5万円』を比較して低い額が上限となります。
    ※同一の同窓会に対する助成は、年度内1回のみです。

    UIターン窓口情報

    UIターン担当課名 政策企画部定住推進課
    定住支援担当者名(職名)
    • 大久保 広志(定住推進課 課長)
    • 山根 あずさ(同課 係長)、生越 一真(同課 副主任主事)
    • 森山 敏夫(定住推進員)、中山 康博(定住推進員)
    所在地 〒694-0064 大田市大田町大田ロ1111番地
    TEL / FAX 0854ー83ー8029 / 0854ー82ー5885
    E-mail o-tiiki@iwamigin.jp
    市町村ホームページURL http://www.city.ohda.lg.jp/
    UIターン関係ホームページURL

    大田市定住サイト『どがどが』

    http://www.teiju-ohda.jp/
    空き家バンク(情報)URL http://www.teiju-ohda.jp/
    その他お役立ち情報URL 島根県大田市観光サイト『石見銀山ウォーキングミュージアム』
    http://www.ginzan-wm.jp/
    ふるさと納税はこちらから(ふるさとチョイス大田市ページ)
    http://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/32205

    担当よりひとこと

    大田市

    大田市は、島根県の真ん中です。日本海に面し、山は三瓶山、世界遺産の石見銀山やそれにまつわる歴史や文化も継承され、温泉や山海の幸も美味しく、風光明媚な自然が多く、身も心も癒してくれるところです。

    田舎といっても、暮らしには利便を欠くことはありません。スローな人生を送るには丁度良いところです。まずは、気軽にご相談ください。

    お問い合わせ