海士町交流促進課
正社員
一般
行政職員
- 職種
- 一般事務員
- 第2新卒・既卒可
- 未経験者歓迎
- オンライン面接可
- U・Iターン者多数在籍
- 有休が取得しやすい
- 女性が活躍中
- 産休・育休取得実績あり
- 副業OK
- 完全週休2日制
- 地域とつながる
- やりがいがすごい
この採用は、海士町役場の正規職員(一般行政職)の採用を目的としたもので、1次試験では1泊2日のキャンプとSPI試験を組み合わせたキャンプ型の選考を実施します。
応募の意思を示し、しまね登録で登録した情報を企業に開示します。
※会員ログインが必要です
気になる求人があれば「♡」ボタンを押すことで「マイリスト」に登録できます。
※会員ログインが必要です
募集要項
| 具体的な業務内容 |
〈暮らしと仕事が、分かれていない働き方〉 |
|---|---|
| 応募資格 |
学歴 高等学校卒業以上 必須の資格
普通自動車運転免許(AT限定可) 必須の経験
|
| 募集の背景 |
〈なぜ、キャンプで採用試験を行うのか?〉 海士町役場では、2021年から「キャンプ採用枠試験」を導入しています。 履歴書やSPI、30分ほどの面接だけでは見えづらい、“その人と地域の相性”や“共に働く関係性”を確かめ合うためのものです。 1泊2日のキャンプのなかで、一緒に食事をしたり、語り合ったり、ときには火を囲んで過ごす時間を通じて、 「この人と一緒に働きたいと思えるか」「この町で何をしたいのかが見えてくるか」そんな問いに、向き合える場になっています。 この採用では、「合格・不合格」がゴールではありません。 大切にしているのは、“一緒に未来をつくれるかどうか”という対話のプロセスです。 ※2月の開催では、屋内でキャンプを実施予定です。 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 雇用期間 |
無期 |
| 試用期間 |
なし |
| 雇用開始時期 | 2026年4月〜 |
| 勤務地・アクセス |
勤務地
〒684-0403 アクセス
マイカー通勤可
駐車場あり
|
| 勤務時間 |
勤務時間
8:30~17:15
休憩時間 12:00 ~ 13:00 (60分) 時間外勤務 |
| 給与 |
基本月給額 213,600円 ~ 海士町役場給与条例等に従って支給します。 |
| 昇給・賞与 |
賞与 あり 年2回 |
| 諸手当 |
通勤手当 その他手当 扶養手当、通勤手当、期末・勤勉手当、住居手当等がそれぞれの条件に応じて支給されます。 |
| 休日・休暇 |
休日 土曜日 、 日曜日 、 祝日 、 夏季休暇 、 年末年始休暇 週休二日制区分 完全 年間休日数 120日 |
| 待遇・福利厚生 |
社会保険等 雇用 、 労災 、 健康 、 厚生 受動喫煙対策の有無
あり
|
応募・選考
| 募集人数 | 2名 |
|---|---|
| 選考方法 |
STEP
1次試験
・1泊2日キャンプ・ワークショップ採用試験
STEP
2次面接(オンラインもしくは対面での面接試験)・試験日程:1次試験結果通達後、1〜2週間の間で日程調整の上実施
STEP
採用※勤務開始は令和8年4月1日となります。時期については相談可能です。
【選考プロセス】
1次試験(1泊2日キャンプ・ワークショップ採用試験・SPI試験)試験日程:令和8年2月21日〜2月22日 ↓ 2次面接(オンラインもしくは対面での面接試験)試験日程:1次試験結果通達後、1〜2週間の間で日程調整の上実施 ↓ 採用 ※勤務開始は令和8年4月1日となります。時期については相談可。 |
| 採否の決定 | 合格者には、試験から約2週間以内に連絡します。 |
| 求人の問合せ先 |
応募書類送付先 受験手続、その他この試験についての問い合わせは、下記にしてください。 担当者名 電話番号 08514-2-0113 FAX メールアドレス soumu@town.ama.shimane.jp |
企業情報
| 設立年月日 | |
|---|---|
| 代表者 | 海士町長 大江 和彦 |
| 資本金 | |
| 従業員数 | 50名 |
| 事業所 |
本社所在地
〒684-0403 |
| 事業内容 |
海士町には、「変化を恐れず挑戦する文化」が根づいています。「観光・教育・福祉・一次産業・デジタル化」など、あらゆる領域で新しい価値を生み出す取り組みが、日々住民とともに動いています。 たとえば、教育改革や関係人口の創出、デジタル地域通貨「ハーンPay」の導入、地域課題の可視化など─ 決して“余裕がある”からできているのではありません。 むしろ資源も人も限られた環境だからこそ、「誰かがやる」ではなく「自分ごと」として動ける土壌があるのです。 |
| ホームページアドレス | https://www.town.ama.shimane.jp/ |
雰囲気
| メンバーや社風 | |
|---|---|
| 一緒に挑戦する仲間を求めています! |
島根県の離島・海士町は、人口約2,200人 海士町には、「変化を恐れず挑戦する文化」が根づいています。「観光・教育・福祉・一次産業・デジタル化」など、あらゆる領域で新しい価値を生み出す取り組みが、日々住民とともに動いています。 たとえば、教育改革や関係人口の創出、デジタル地域通貨「ハーンPay」の導入、地域課題の可視化など─ 決して“余裕がある”からできているのではありません。 むしろ資源も人も限られた環境だからこそ、「誰かがやる」ではなく「自分ごと」として動ける土壌があるのです。 〈多様性を受け入れ、挑戦を応援する文化〉 海士町の役場には、都市部からのIターン者も多く働いています。 出身も、前職も、考え方も、さまざま。でも、共通しているのは「誰かの役に立ちたい」という気持ち。 「おもしろそうだから、やってみよう」 そんな空気に背中を押され、職員も住民も、立場に関係なく挑戦しています。 新参者も歓迎される風土があり、異なる価値観を尊重する風通しのよさが海士町にはあります。 |
