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松江市

移住相談窓口

私たちが相談に乗ります。
どんなことでもお気軽にご相談ください!

一般社団法人かわもと暮らし

  • 0855-74-2110
  • info@kawamotogurashi.jp
  • 696-0001 島根県邑智郡川本町川本608-1

おすすめ情報

基本情報

人口・面積

人口:3,034人(令和6年1月現在) 面積:106.4km2

特産品

えごま

主な観光スポット

レールバイク、宝重山長江寺の「獏頭の玉枕」、丸山城跡、湯谷温泉弥山荘

祭り・イベント

ええなぁまつりかわもと(夏祭り)、産業祭、イズモコバイモまつり、田植えばやし

こんな人におすすめ

Point1

子育て支援施策3本柱

保育料完全無料、医療費は高校卒業まで無料、保・小・中の給食費無料です。
Point2

地域おこし協力隊受け入れ重点強化

令和6年度より給与、支援体制を拡充し活動の場を広げました
Point3

定住促進住宅(令和7年4月入居予定)

木造新築戸建てオール電化住宅です。

空き家情報

川本町空き家R5-8
スーパー、コンビニ、郵便局などが徒歩圏内にあり利便性が良い。改修の必要もなくすぐに入居可能な物件。駐車場なし。
川本町空き家R5-7
商店街が近くにあり利便性が高いです。要大規模改修
川本町空き家R4-9
県道に接道していて、前面の見通しが良く日当たり良好です。

体感動画

川本町の紹介

  • 川本町移住PV
  • 川本町とは?
  • 移住体験PV

川本町の暮らし

  • 移住者の暮らし
  • かわもと味覚王決定戦
  • 江川太鼓コンサート

移住支援

仕事に関する
支援メニュー

【起業・事業継承支援制度制度・小売店等開業支援事業】

空き店舗等を活用した起業、開店にかかる経費の一部を支援。
費用の1/2<上限:200万>
※地域住民の買い物不便等の助けとなる事業の場合は、別途経費の支援があります。
川本町起業支援サイト「つながる かわもと」

産業振興課

0855-72-0636

地域おこし協力隊

川本町に移住し地域活性に向けた様々な活動を行っていただきます。
令和6年度より報酬費を月額最大266,000円に増額

まちづくり推進課

0855-72-0634

暮らしに関する
支援メニュー

【保育料完全無料】

安心できる子育て環境づくりを推進するため、利用者全世帯の保育料を無料としています。

健康福祉課

0855-72-0633

【子ども等医療費助成制度】

①子育てに対するご家庭の経済的負担を軽減するため、子どもの医療費の無料化を行っています。
《自己負担上限額》入院0円 通院0円 薬局0円
《対象》0歳から高校生まで
②20歳未満の特定16疾患群に係る入院費が無料。

健康福祉課

0855-72-0633

【川本町まげなフリーパス】

町内在住の高校生以下を対象に町内の公共施設やスクールバス、プール、温泉施設などの利用が無料または一部割引となるフリーパスポートを発行。

まちづくり推進課

0855-72-0634

【つながる絵本お届け事業】

町内在住の1歳~小学3年生までの児童に絵本を贈呈。〈1冊/年1回〉

教育委員会

0855-72-0594

【検定料助成(自らの学び応援事業)】

英語検定、漢字検定、算数・数学検定を受検する費用の全額を助成。(同一級同年度内1回)

川本町教育委員会

0855-72-0594

【在宅児家庭支援事業】

在宅児家庭のお子さんの遊び場や保護者の交流・くつろぎの場ととして平日キッズスペースの開放や、毎月イベントを実施しています。

川本町社会福祉協議会

0855-72-0104

【放課後子ども居場所事業】

保護者が就労している小学生を対象に、授業終了後や長期休業中の居場所を開設しています。
《開催日》
 平日:放課後〜18:00
 長期休暇・学校休業日:8:00〜18:00

川本町社会福祉協議会

0855-72-0104

【夢と可能性に挑戦する人財定住助成金事業】

①高校・大学等卒業後に就職し、川本町に居住した場合に定住助成金として最大50万を交付。
②奨学金を借入れ大学等に進学し、卒業後10年以内に就職、川本町に居住した場合に奨学金返済範囲内で毎年助成金を交付。
〈上限:24万円/年 期間:最長10年〉
※くらしまねっとに登録する企業が求める国家資格を有し、就職した場合は上乗せ〈6万円/年〉

まちづくり推進課

0855-72-0634

【歯科対策助成】

フッ素塗布費用が無料。〈対象:3歳児~4歳児〉
フッ素洗口費用が無料。〈対象:5歳児~中学生〉

健康福祉課

0855-72-0633

【定期予防接種・インフルエンザ予防接種費助成】

定期予防接種費(BCG/四種混合ほか)が無料。
妊婦・高校生以下のインフルエンザ予防接種費用が無料。

健康福祉課

0855-72-0633

【チャイルドシート・自転車ヘルメットの購入費助成】

①チャイルドシート購入費を購入価格の1/2を助成(上限:1.5万円/台)
②自転車ヘルメット購入費を購入金額の1/2助成(上限:2千円/個)

①健康福祉課②総務財政課

0855-72-0633

【遠距離通学費支給制度】

小学生(通学距離2km以上)、中学生(6km以上)の定期券等を支給
※バス通学で最寄りの停留所までの距離が2km以上の場合も対象になります。

教育委員会

0855-72-0594

【就学援助・就学奨励費制度】

経済的な理由で児童生徒の就学が困難な世帯に対して、学校関係経費を補助。
障がいのある児童の学校関係経費を家庭の経済状況に応じて補助。

教育委員会

0855-72-0594

【妊娠・不妊治療等の支援】

妊婦健診・妊婦歯科健診費助成、風疹ワクチン費等助成、不妊治療・不育症治療費助成などがあります。

健康福祉課

0855-72-0633

【乳児一般健診費・新生児聴覚検査費助成】

生後1ヶ月・9~11ヶ月に受けていただく受診票を交付。(県内:無料 県外:上限有り)※乳幼児健診として集団健診を開催(4~5ケ月、1歳半、2歳、3歳、4歳児)
新生児聴覚スクリーニング検査の費用が無料。

健康福祉課

0855-72-0633

【産後ケア事業・産婦健診費助成】

助産師による授乳指導や心理的ケア(産後4カ月未満、一部負担あり)
産後2週間と1か月の2回の健診費を助成〈上限:5千円/1回〉

健康福祉課

0855-72-0633

住まいに関する
支援メニュー

【新築住宅の建築費助成】

町内での定住を目的として新築される方へ、その費用の一部を助成します。〈最大200万円〉
◎新築費用の1/10(上限100万円)
  +土地購入・解体撤去費の1/2(上限50万円)
  +町内事業者による施工の場合50万円
※交付要件:夫婦いずれかが45歳未満の世帯、若しくは同居家族に中学生以下の扶養する子どもがいる世帯

まちづくり推進課

0855-72-0634

【中古住宅の購入費・改修費助成】

町内での定住を目的として中古住宅を取得される方、また改修される方へその費用の一部を助成します。〈最大200万円〉
◎購入費用の1/20(上限50万円)
  +改修費の1/2(上限100万円)
  +町内事業者による施工の場合50万円
※交付要件:夫婦いずれかが45歳未満の世帯、若しくは同居家族に中学生以下の扶養する子どもがいる世帯

まちづくり推進課

0855-72-0634

【合併浄化槽設置費補助制度】

①単独浄化槽撤去費を一部助成〈上限:9万円〉
②合併浄化槽設置費を一部助成
〈5人槽:58万円、7人槽:78.5万円、10人槽:112万円〉

地域整備課

0855-72-0637

【生ゴミ堆肥装置設置事業補助金】

電源あり:購入費の1/3〈上限:2万円〉
電源なし:購入費の1/2〈上限:3千円〉

まちづくり推進課

0855-72-0634

【太陽光発電システム設置費補助金】

太陽光発電システム設置に伴う費用の一部を助成。(上限:28万円)

まちづくり推進課

0855-72-0634

【飲料水供給施設設置奨励金】

簡易水道が供給できない地域にお住まいの方が飲料用井戸水の設置をする場合の費用の一部を助成。
1戸の場合:対象経費の2/3〈上限:100万円〉
2戸以上の場合:対象経費の2/3〈上限:200万円〉

まちづくり推進課

0855-72-0634

体験

【かわもと暮らし体験プログラム】

このプログラムは事前の相談内容を踏まえ、希望者の方が町内での実際の暮らしを感じることができるよう日程・行程を個別に作成します。日帰りから2泊3日まで1名から対応しています。

(一社)かわもと暮らし

0855-74-2110

【川本町就農体験プログラム】

このプログラムは新規就農希望者のプログラムになります。町内での就農をじっくり検討していただくため5日〜1週間で町内見学だけでなく、就農体験も行っていただきます。

(一社) かわもと暮らし

0855-74-2110

その他の支援

【かわもと暮らし】

川本町では移住・定住についての専門窓口を開設しており、専任のスタッフが仕事、住まい、子育てに至るまであらゆる相談にワンストップで対応しています。

一社 かわもと暮らし

0855-74-2110

体験情報

移住情報サイト等